【春原未来, 山本美和子】う~ん – ダブル接吻コントロール Ver.ふたり責め 春原未来 山本美和子

FANZAのエロ動画レビュー

ダブル接吻コントロール Ver.ふたり責め 春原未来 山本美和子

M男クンの唇、貸します-。

山本美和子が持つ肉厚な舌と、春原未来が持つ長く伸びる舌で、M男クンたちのドMな唇を優しく愛撫したかと思えば、喉奥まで舌をねじ込んで激しく舌を絡めたり、お腹いっぱいになるまで唾液を飲ませちゃったりと、2種類のベロとベロでM男を自在にコントロールしちゃう、チュ~しっぱなしな、アドリブ痴女ツインライブ、全4編。

「ダブル接吻コントロール Ver.ふたり責め 春原未来 山本美和子」の本編動画はこちらから

女優名: 春原未来, 山本美和子

他の穴に入ったチンポを舐めるなんて

熟女の山本美和子さんとピチピチの春原未来さんの強力コンビ。

part4がベストで、網タイツだけになった(これは全裸と同価値)二人がエロ全開。

未来ちゃんは僕の大好きな顔騎でマンコを舐めさせながら、振り向いて騎乗位で喘ぐ美和子さんにベロチューして「いっぺん抜いて」。

「抜いてどうするの?」といぶかる美和子さん。

マンコから引っ張り出したマン汁がベットリと付いたチンポを未来ちゃんは根元までしゃぶるのです。

「すごい味するでしょ?」「美和子ちゃんの美味しい」そしてマン汁が付いた唇でベロチュー。

もう見ていて頭がクラクラ、チンポビンビンに勃起していっぱい飛ばしました。

そのあとまた手にとって美和子さんのスケベなマンコにねじ込んであげる未来ちゃんは本当に変態です。

そして美和子さんが男にやられるのを見ながら未来ちゃんはオナニー。

僕は人のSEXを見ながらのオナニー場面がすごく好きなので、この貴重なシチュでは未来ちゃんが喘ぎまくるシーンをもっとじっくりと撮影して欲しかった。

二人の陰になって未来ちゃんのマンコが見えにくいのが難点。

part2は下着姿での絡みながら、未来ちゃんの顔騎シーンがあり感謝。

ただしブラ着用で全裸ではないけど白基調で紫のアクセントが入った可愛い下着なのでまあ良しとします。

前髪をたらしてポニーテールのこのヘアが超可愛くて大好きです。

顔騎のときに「舐めたいの?舌出して」と言うのがエロ。

チンポに跨って「エヘヘ」といたずらっぽく笑いながら男をいたぶるのです。

それほど腰を動かしてないのに男は発射。

未来ちゃんのオマンコの中って相当気持いいんですねえ。

最後コンドームの中の精液を口に含んで舐めあうのが卑猥です。

総じて、着衣場面が多いのは少し残念ですが、世間には着衣SEXが好きな人もいるのですね。

美和子さんのおすすめの作品は「痴女穴る。

」です。

これは年下の男を淫らにむさぼりつくすエロ満載の作品。

未来ちゃんにも同じ題名の作品がありこれの全裸の顔騎シーンはいっぱい抜けますよ。

ベロちゅーが熱い素敵な作品です!

ベロちゅー好きなファンは必見です。

みてたら思わずちゅーしたくなる作品です。

未来&美和子の最強コンビで攻められたらオトコはたまりません。

そして、未来さんと美和子さんがちゅーをしながら、未来さんが感極まるシーンはみていてじーんときます。

お互いの気持ちが通じ合うシーンに共感できます。

あと、ふたりの衣装に注目です。

パケの衣装は色のコントラストがよくて戦隊ものに出てくるアイドルみたいでとっても可愛いです。

下着のガードルも美脚が映えて見ていてそそります。

ちゅーが素敵な春原未来。

この作品のベロちゅーも最高です。

力強い

実力派二人のべちょべちょ接吻プレイは序盤こそ興奮できたが、男優は完全に受け身だしベロベロ以外何もなく、思ってたよりフェチ性が強くて見てて飽きる。

3組位の企画系ならもっと良かったかも

接吻で興奮させる春原未来さんってすごい!

春原未来さんの熱い気持ちのこもったべろちゅー、観てるだけで興奮します!

未来さんの感極まるシーンはファン必見です!

気持ちのこもったちゅーが信条の春原未来さん。

会話しながらの、美和子さんとの熱いべろちゅーは観てるだけでじーんときます!未来さんの感極まるシーンがあるのですが、これは必見です![文責:もりっち]

期待以上

展開は全部同じに見えてしまいアドリブでも工夫が欲しかった。

でもまあ期待していた以上だった。

二人の責めに圧倒

春原さんの愛のあるベロチュー、山本さんの高身長でナイスBODYの責めっぷりが、思ったより興奮できて良かったです。

期待したほどでは……。

色々な意味で強い二人の痴女ものということで期待したが、ちょっと演技が勝りすぎている感じ。

一生懸命頑張っている、というのは伝わるが、それがエロいかと言われると違う気がする……。

う~ん

こういう接吻モノは正直に飽きた。

一生懸命ベロを使うのは分かるけど一生懸命しか伝わってこないという感じが。

最近の接吻物に共通している事だがどうしてもっとシチュエーションを大切に扱わないのか?小説の「永遠の0」があるけどなぜ性を扱うAV界が「愛」を扱わないで小説が愛を扱うのか?「エロ=見せる」は正直もうお腹いっぱいという舌を使うだけの接吻物ですな

「ダブル接吻コントロール Ver.ふたり責め 春原未来 山本美和子」の本編動画はこちらから

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