【安立ゆうこ】54歳とは信じられない、瑞々しい躰 – 我が家の美しい姑 安立ゆうこ

FANZAのエロ動画レビュー

我が家の美しい姑 安立ゆうこ

夫を亡くしてからというもの、一人で淋しく生活していた私を心配して、娘夫婦が同居してくれることになりました。

専業主婦の娘はまだしも、お婿さんのアツシ君は職場から遠くなってしまうのにわざわざウチに来てくれたんです。

こんなに親孝行な娘とお婿さんをもって私は本当に幸せものです。

だからこそ、二人の悩みは私が解消してあげなきゃいけないと思いました。

でも、まさかあの子がいない時にアツシ君とセックスしてしまうなんて…。

「我が家の美しい姑 安立ゆうこ」の本編動画はこちらから

女優名: 安立ゆうこ

姑とは思えないバリバリの現役感

なんともエロチックな姑だ。

カラダも色香もテクもバリバリの現役感。

若いコに負けていない。

でも気品がある。

シャワー室のオ〇ニーシーン。

熟女とは思えない均整のとれた肢体に惚れ惚れする。

眉間に寄せるシワがセクシー。

ピンと勃つ乳首もいいし、相手を見つめながらフ〇ラする時の、目の表情が何とも言えず色っぽい。

「姑=性から遠い人」に似たテイストの役柄なら尼さんか。

「(高貴な)色情尼の痴態」のような作品に出て欲しい。

54歳とは信じられない、瑞々しい躰

一人娘「理沙」を「吉野篤史」に嫁がせた「安立ゆうこ」。

夫を亡くして独りで暮らすが、心配した娘夫婦に同居される。

ベッドで篤史の股間をさすった理沙が、胸を揉み、白地に紫の花柄のスリップをはだけて生乳をしだく。

だが、篤史は疲れていると言って相手にしない。

トイレに立ったゆうこが、ドアの隙間からそのやり取りを覗く。

帰宅した篤史にリヴィングで、また会社のそばに住まいを見つければと勧める。

篤史が引っ越しは煩わしいと難色を示せば、理沙は私と2人きりになりたくないのと跳び出す。

後を追おうとする篤史を、ゆうこは押しとどめる。

「それにしても、すごい肩凝ってるわね」と肩や腕を揉む。

背中や腕に当たる胸の感触に動揺した篤史は、冷茶をこぼす。

ジーンズを拭くゆうこは、水色地に白い花柄のミニスカから、薄紫地に紫の花柄のショーツをちら見せ。

篤史に唇を奪われて、胸を揉まれる。

紺の半袖シャツの襟ぐりをはだけられて胸元を舐められる。

シャツをたくしあげられて腹をねぶられ、ブラをしだかれる。

カップをはだけられて乳首を吸われる。

シャツとブラを取られて舌を絡められる。

ミニスカをまくられて尻を舐められ、揉まれ、股間をさすられる。

ショーツの股布をずらされて手マン。

ショーツを下ろされてアナルや陰核を舐め回され、指マンで潮を噴き、イラマ。

後背位で犯●れ、騎乗位、前座位、正常位で膣内射精。

「お義母さん、ごめん、ごめんなさい、中に……」と指で精液を掻き出される。

浴室でシャワーを浴びて、乳揉み、マンズリ。

篤史に盗み見られる。

ベージュのスリップを着て就寝。

理沙の寝入った隙にベッドを抜け出した篤史に、夜●いされて胸を揉まれ、目覚める。

風呂でオナニーするのを見たと言われて、首筋や胸元を舐め回される。

スリップをはだけられて乳首を吸われ、生乳をしだかれ、舌を絡められる。

たまらず馬乗りになって乳頭をねぶる。

スリップを脱いで尻を揉まれ、吸茎。

肌色のショーツを下ろされて69と指マンで潮を噴く。

正常位、杵担ぎ、前座位、騎乗位、後背位、がに股後背位、伸脚後背位、杵担ぎ、前座位、屈曲位で突きまくられる。

正常位で「お義母さん、イッちゃう、イッちゃうよ……あぁぁぁーっ、イクッ、うんっ、あぁっ」と中出し。

ジャケットによれば54歳だというゆうこさん。

美肌でほどよく脂の乗った躰は、一回り以上若く見える。

「我が家の美しい姑 安立ゆうこ」の本編動画はこちらから

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